アラ還からの副業ビジネス挑戦

本業の定年退職まで4年を切った今、立ち止まっている時間はない、前進あるのみだ。

私の電子書籍は絶対買っちゃダメ!無料で読んで欲しいから、、

 

この年の瀬に大変な事しちゃった、、恥ずかしくて外を歩けない

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これはお年玉なのか?それとも不幸の手紙!?

今年の7月に続き1年の間に2回も、、懲りないというか、、

上の画像を見てください。電子書籍の紹介が上下に並んでます、上の書籍は出版準備中です。で著者も見てください、、カーペンターYUZO?

どっかで聞き覚えのある名前だ?

 

アタシよ、アタシ。。

 

いつからオネエになったの?

まっ、冗談のような本気と書いてマジな話です。

 

ココ数日寝る間も惜しんでGGIの体にムチ打って電子書籍を出版申請

 

この本は、中身の内容によっては読者様へのお年玉になるのか、はたまた不幸の手紙になるのかわかりませんが、とにかくなんとか年末年始には読んで欲しいと思って、寝る間も惜しんで作業してました。

 

そのかいあって年内ギリギリ滑りこみで出版申請はしたものの、世界のAmazon殿は、こんな恥ずかしいものを世に出していいのかとばかりに、出版準備中のステータスが外れません。それが冒頭のスクショです、ハイ。

待ち遠しいです、、

 

この電子書籍は絶対買っちゃダメです、タダで読んで欲しいので。その代わり、、

Amazon殿が出版を認めてくれた暁には、すぐさま無料キャンペーンを5日間張りますので、どうか買わないでください。内容に自信がないわけじゃないけど、買わないでください。タダで読めるように手配しますので。

今後の流れはこうです。

 

Amazon殿が、YUZOがうるさいから仕方なく出版を認める ⇒ YUZO、すぐさま無料キャンペーンの申請をする ⇒ 年末年始でAmazon殿が稼働していれば許可がおりるが、最短でも明日以降 ⇒ YUZO、ブログで本のところへ一発で飛ぶURLを案内する ⇒ 同情した読者様が無料ダウンロードをして読み始める 

こんな感じです。

 

初めて書いた本は自叙伝でした、で今回の書籍のテーマは?

 

思えば初めて書いた本は自叙伝でした。でもYUZOは無名の一般人です。そんな人の自叙伝は普通に考えれば売れるハズがない、、

案の定、仕方なく買ってくれた前職の先輩、同僚、地元の友だち以外に買ってくれた人いたのかな?現在はほぼオワコンになっています、、^^;

 

で今回は、自己満足本を書くのは止めて、少しは興味を持ってもらえるような、誰かの悩みを解決出来るような本をコンセプトにかかげ、その気持をぶらさず書き切りました。

 

ズバリ読者のターゲットは、1冊出して書けなくなった人達

 

ノリや勢いで1冊目の電子書籍を世に出した人は多いと思うのです、また、その後に書けなくなった人も同じくらいいるんじゃないかなと。

だいたいね、1冊目からじゃんじゃん売れるハズがない。著名な作家でさえそうだと聞く。でもね、私みたいに真面目?な人は、こんなはずじゃなかったと思ってしまうわけ。で次こそは同じ失敗はしないと気負うあまり、色々考えて手が止まるんです。

 

私がそうだった、勢いに乗って2冊、3冊といこうと当初は思っていたけど、書けなくなってしまった。

これじゃイカンと、この4ヵ月以上、もがき苦しんだ。

 

他者のkindle本を読み漁り、こんな私でもまた書いていいのかと思い始め、ようやく手がまた動き始めたのだ。

 

その時に、そうだ この苦しかった経験を書こうと。

そして同じ苦しみを持つ人の背中を押せますようと一生懸命書いたつもりだ。

 

難しい?本の表紙を今回は自作、一部始終を動画におさめYou tubeで公開中

 

寝る時間が無くなるわけだ、本のラストスパートをかけつつ、一方で難しいと言われる電子書籍の顔である表紙を自作した際の解説動画を作り、You tubeにアップしたのだ。

 

それが昨日のこと、画像はコレ。寝不足だから、滑舌がちょっと悪い。

YUZOはこんな声の持ち主です、、解説は約18分。見れば表紙が自作出来るよ。

なお、この解説動画は私の電子書籍の中にリンクを張ってありますので、そこからも見れます、同じ動画です。書籍内に説明を書くのが面倒で動画にしたが、動画のほうがよっぽど手間だった、、笑


電子書籍の表紙をパワーポイントで自作してみよう

 

現在夜中の3時半。あっ、ステータスが販売中へ

このGGIは寝るのを忘れてブログを書いています。で、冒頭のスクショをとったページに戻ったら、

ステータスが販売中に変わったぞ!!無料キャンペーンを張るのじゃあ、かかれ~

 

早速張ってまいりました。証拠のスクショです。

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左端に無料キャンペーンとあります

ご注意無料キャンペーンは12/31午前12:00から、1/4午後11:59までです。くれぐれも今日12/30はページにいかないで、有料ですから。(まあ、有料でも450円ですけど、、)

 

皆様には無料で読んで欲しいので12/31の午前12時以降にページに行って、無料キャンペーンであることを確認のうえダウンロードしてください。

シンデレラは零時をすぎると魔法が解けますが、この書籍は零時すぎると魔法がかかります。エヘ、、

 

 電子書籍のダウンロード先は下のタイトル名をクリックすればページに飛びます。

ページに飛んだら無料であることを再度確認してくださいね。

 

www.amazon.co.jp

GGI一生のお願い

GGI(ジジイ)一生のお願いがあります。よくガキの頃言ったもんだな、一生のお願いだからって、、

一生のお願いとは、本を読んでの感想=レビューを入力~Amazonへ送信をお願いしたいのです。

 

正直申し上げます。無料で読まれた場合でもKindle本の無料ランキングというのがあって、スタートダッシュでレビューに反響があると、もしかしたらAmazon殿が本気で私の本のセールスをしてくれるかも知れないのです。

世界のAmazon殿が本気を出したらどうなるのか、一度体験してみたい。

一度でいいから、イイことで世間を少し ざわつかせてみたいのです、、

 

皆様は電子書籍を読むとしたらスマホですか?

 

【スマホからのレビュー入力方法】

 

本を読み終わったページでスマホの画面をタップ ⇒ 画面左上に縦の三本線が現れるのでタップ ⇒ 画面中央に本を閉じる前にと出るのでタップ ⇒ この本のレビューを書く ☆☆☆☆☆と出るので☆をタップ ⇒ レビュー入力フォームが現れるので、本のタイトル下にあなたのレビューの題名を入れてください ⇒ その下の線と線の間に感想を入れてください(文字数が足りないと、残り〇〇語は必須です。と出るので最低字数は満たすよう願います) ⇒ ☆を再タップすると色が変わるの、オレンジ5が最高で、☆が全てグレーだと最低になりますので、その中で判定願います ⇒ 送信 で終わりですが、レビューが初めての方は名前を入れる必要があったかと思います。イニシャルでもあだ名でも可。本名である必要はありません。そこで入れた名前はAmazon上で公開されます。

あとでAmazonからレビューの御礼メールが届きます。

 

最後に読み終わった本は、上記手順の中の青字の三本線の左側にvマークが出てるのでタップ ⇒ ライブラリに画面が変わるので、この本の上を1秒押す ⇒ 本を返却と出るので押す これでAmazonの本棚に戻ります。 

 

以上がGGIからのお願いです。大晦日から年始4日中までが無料キャンペーン期間中ですので、どうかよろしくお願いいたします。

 

年内まだブログアップするかも知れませんが、一応ご挨拶させていただきます。 

本年も大変お世話になり有り難う御座いました。良いお年をお迎えください。

来年も何卒よろしくお願いいたします。