アラ還からの副業ビジネス挑戦

本業の定年退職まで4年を切った今、立ち止まっている時間はない、前進あるのみだ。

ブログ村の村民になりました

 

きっかけはKAZさん

 

はてなブロガーさんのサイトを見ていると、ブログ村関係のバナーや、ランキング表が貼ってあるのをよく見かけては気になっていましたが、自称:井の中の蛙です。

大海原に出ていく勇気はなく、躊躇しておりました。

 

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そんな時、文鳥さんと、~写真AC・旅・日常・生活~についてのブログ2つを運営されているKAZさんの記事を見て、早速帰宅してから村民になってみました!

 

www.kzjp.work

 

登録するまでは面倒くさいのかなと思っていたのですが、やってみたら短時間で登録を済ませることができました。

で、3つまでカテゴリーを登録してみたのですが、翌日かな、事務局からメールがきまして、私のブログを見て、よりアクセス数を集めやすいカテゴリーに変更しましたと連絡をくれたのです。

よくはわからないのですが、コンピュータに任せた仕分けではなく、人が介在してそうな仕分けに感じたのです。驚きました。おそらく毎日、新規参入者が多いと思うので、、そんな手間なことを人がやっているのかと思いまして。

 

新着記事、新着サイトで取り上げてくれた心遣いに感謝

 

で、翌日から村民仮登録から本登録に昇格し、まずは新着記事、新着サイトに紹介してくれまして、、嬉しかったです。

 

はてなに参入した時は、ブログを始めたばかりだったので、新着系のところにはどこにも取り上げてもらえず、、

 

それが、ブログ村では、記事もサイトも紹介していただいて、、ありがたや。

 

昨晩23時に謎のアクセス増

 

昨日のクリスマスの夜、過去3番めのアクセス数が一日で集まりました。

その殆どが夜の23時台でした。

昨晩はクリスマスの金曜の夜でしたから、休みの前日で夜ふかししていた人が見に来てくれたのかもしれません、、ありがたや。

 

これはひょっとすると、今後はてな以上のアクセス数を生みそうな気配大です、う、うれしい。

 

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電子書籍部門で現在ランキング2位になりました

 

まだまだ勝手がわからないことばかりですが、交流が増えたらいいと思っています。

KAZさん、きっかけを下さりありがとうございました。

 

交流といえばウナギーヌ・ユーコさんが温かいコメントをくれました

 

ブログ仲間にウナギーヌ・ユーコさんがいらっしゃるのですが、今回またタイムリーに反応いただきまして、昨日は感激いたしました。

 

happyunagi-yuko.hatenablog.com

 

コメントいただいた、前回の私の記事は、コレ ↓↓ 

www.dkdgnbr79hero-yuzo.biz

 

これからも周りから嘲笑されても、我が道をゆく的なことを綴りましたら、反応していただきまして、最後の行が気になって質問を返したら長文で返してくださいました。

 

こういうのもブログを始めて良かったなと思えることのひとつですね。

いつもありがとうございます!

 

基本自分は世の中にあまり必要とされていない人間なのだというネガティブな考えがあり、テンションが高い時はまあ良いのですが、平均すると、気持ちがどよ~んとしていることが多く、そんな時にいいタイミングで皆様から救いの言葉を頂いて、何度も助けられた記憶があります。

多分そういう出来事が無かったら、私はこの界隈にはもう居なかったことでしょう。。

 

ブログ万歳!!

 

いろんな人の考え、いい話のおすそ分けをもらって、それが力となって前へ進む推進力になっています。

いつの日か今度は自分が勇気・元気を与えられるような存在になれるよう、頑張ってみます。

 

今日は仕事納めでした、やりきったので明日からは執筆活動に没頭です

 

今日は今年最後の仕事日で出勤は私のみ、予想はしていましたが、案の上、かけこみ用件の電話ラッシュ。コールセンターなので、通話中に入電を知らせる赤灯が何度も点いて緊張が走りました。でも今日の私は冴えまくり、いただく問い合わせはひねったものばかりでしたが、バッタバッタとかたしていって、定刻に終わりました。

待望の正月休みに突入です。

 

明日からはこの休み中のメインイベントの電子書籍づくりです。本文仕上げと、表紙を作って、出版手続きまでを出来れば年内にやり終えたい。

 

今回は、初めて書いた前回の自叙伝を反省し、書くジャンルを変えて、公開から無料キャンペーンでまずは手軽にダウンロードしてもらって読んでいただきたいと思っています。

そのために皆様がおやすみ中に間に合わせないとイケないと思い焦っております。

 

2020もあと数日、お互い悔いのない年末を送りましょう。